作業環境

モニターアームは何本買えばいいのか|4枚に4本で足りていたのに、3台買い足して使っていない話

モニターアームは画面の枚数ぶん要るのか、製品の数で数えてよいのかを、実際に買った5種類6台の記録から整理します。4枚を4本のアームで載せている机と、買ったまま使っていない3台の内訳、買い足す前に数える順番までまとめました。
モニター

つないでいるモニターの型番と製造年をPCから調べる|4枚まとめて確認した記録

PCにつないでいるモニターの型番と製造年は、箱や保証書が手元になくてもWindows側から確認できます。4枚つないでいる私が、1回のコマンドで4枚分をまとめて出した手順と、そこで分かること・分からないことを記録しました。
作業環境

モニター4枚を1枚のグラフィックボードから出しています|接続方式が3種類混ざった構成の実測

モニター4枚を1枚のグラフィックボードから出せるのか、接続方式が混ざっていても並べられるのかを、RTX 4070 Ti SUPERで4画面を出している私の実測値(HDMI1・DVI2・DisplayPort1)で確かめた記録です。
作業環境

どの画面が何Hzで動いているかをWindowsで確かめる|144Hzだと思っていた1枚は、実際は違う画面でした

モニターが今何Hzで動いているかをWindowsの設定で確かめる手順を、4枚並べた自分の環境で実際に確認した記録です。思い込みと実機がずれていた例と、設定では直らなかった1枚の話も書きます。
作業環境

5GbE対応のLANが1Gbpsでつながっていた|Windowsでリンク速度を確かめる手順

5GbE対応の有線LANを積んで10ギガ回線を契約していても、実際のリンク速度が1Gbpsで止まっていることがあります。私のPCが実際にそうでした。Windowsでリンク速度を確かめる場所と、回線速度との違い、私が特定できていない部分までそのまま書きます。
作業環境

VESA 75×75と100×100は何が違うのか|手元のモニターアーム5製品の表記を並べて確かめました

VESA 75x75と100x100の違いは、モニター背面のネジ穴の間隔だけです。在宅で実際に使っているモニターアーム5製品の表記を並べて、両対応なら何を気にしなくてよいのか、それでも別に確認が要る項目は何かを整理しました。
作業環境

解像度を上げるとリフレッシュレートが下がる|同じ1枚のグラフィックボードで、4枚のモニターが実際に出せた組み合わせ

同じグラフィックボードにつないでいても、解像度を上げるとリフレッシュレートの上限は下がります。4枚のモニターで実際に選べた組み合わせを、2026年8月16日に設定画面で全部確認した記録です。3840x2160は30Hzまででした。
作業環境

1画面用と2画面用のモニターアームは何が違うのか|手元の5製品を対応インチ・耐荷重・取り付け方式で並べました

1画面用と2画面用のモニターアームは何が違うのか。モニター4枚をアームに載せている私が、手元にある5製品の対応インチ・耐荷重・取り付け方式・VESA規格を表で並べ、違いが出た3か所と、買ったのに使っていない2種類の話も書きました。
PC・周辺機器

SSDは2TBで足りるのか|在宅ワークで1枚だけ積んでいる私の使い方と、足りなくなりそうな場面

在宅ワークのPCにSSD 2TBを1枚だけ積んで、HDDなしで運用しています。今の使い方では足りている理由と、足りなくなりそうな場面、自分の作業から容量を決める順番を書きました。
作業環境

グラフィックボードと内蔵グラフィックスは併用できるのか|私の4画面がどこから出ているかを確認した話

モニターを増やすときに出てくる「内蔵グラフィックスも使えば足りるのでは」という疑問について、4画面を実際に出している自分のPCがどこから出力しているかを確認した手順と結果をまとめました。
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